※ここに賛同者登録ボタン入れたいけど桜井の技術では登録ページが作れない※
お知らせ
6月2日 賛同者が100名を超えました(仮)
6月1日 団体(仮)を立ち上げました
賛同者
仮名一二さん
仮名三四さん
仮名五六さん
プロジェクトの趣旨(仮)
現在、圧倒的多数派を形成している高市政権では、憲法改正が発議される可能性があります。
国の基本法たる憲法の改正には、国民投票が必要ですが(憲法第 96 条)、その内容は、国会により発議された原案に賛否を示すことに限られ、どのような憲法の内容にすべきかを国民が発議(提案)したり、具体的にあるべき憲法の内容を選び取ったりすることはできません。
INIT 国民発議プロジェクトは、従来から国の法律を制定するプロセスについて、国民による発議権(提案権)を実現すべきと主張してきましたが、本来は憲法についても、国民が声を挙げ、国民の声を反映して作りあげていくべきだと考えます。
議論の対象
本来は、議論の対象は、幅広く憲法全体における改正が必要な論点であるべきです。
しかし、憲法全体を議論することは論点が拡散し、また限られたリソースでは難しいという問題があります。
国民的な憲法議論を行っていくべき必要性という点から見ると、他の憲法論点と、憲法第9条の問題は、質的に異なっているように考えます。
団体概要
テキストテキストテキストテキストテキストテキスト
テキストテキストテキストテキストテキストテキスト
問い合わせ先:
※現在、INIT の HP に掲載していますが、一定の賛同者や準備資金が集まれば、個別に HP を立ち上げます。
